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女性専用風俗のエロ過ぎる現状と実態

今、密かに『女性専用風俗』が人気を集めているというのをご存知でしょうか?

風俗というと、「漠然と男性が利用するもの」という先入観があるという方も多いはずです。
しかし、数こそ少ないものの以前から女性専用風俗はあったのですよ。

当ページでは、知る人ぞ知る女性専用風俗のエロ過ぎる実態と現状を赤裸々にしていきます。

女性専用風俗の現状

実は、女性専用風俗は1960年代から存在しています。
意外と昔からあるという事に驚かれた方も居るのではないでしょうか?

ただし、風営法届出をきちんと提出している正規店は、全国を見渡しても40店舗ほどしかありません。
届出を出さず、非合法に営業している店舗を含めるともう少し数は多くなるでしょう。
それでも、男性向けの風俗と比較すると格段に数が少ないのが現状です。

ではどんなサービス内容なのでしょう?

『女性専用』と言っても、男性向けのサービスと同じで『性感マッサージ』『出張ホスト』『レズデリバリー』といった3つに大きく分類することができます。
いわゆる、デリヘルと呼ばれる形態が主流となっています。

セラピストやホストも在籍する女性専用風俗

女性専用風俗に興味を持たれた方なら、「どんな男性が在籍しているの?」という疑問が生じるはずです。
むしろ、それが一番重要ですよね。
蓋を開けたら、脂ぎったオヤジばかり…なんて散々です。

でも、安心してください。
『女性専用』と謳うだけあって、きちんと女性の心理にフィットした男性が在籍しているんです。

例えば、女性専用風俗では、風俗がメインではないようなホストやセラピストが在籍しサービスを提供しているケースが多いんです。
これは、女性が男性と異なり、ただ容姿やスタイルが優れているだけでは興奮しないということがきちんと考えられた結果です。

また、女性は男性向けの風俗のように、カタログの中からその時気に入った相手を気分で選ぶということを好まない傾向があります。
そのため、女性専用風俗はどちらかというと企業単位での経営ではなく、個人経営が多いという特徴も持っています。

容姿やスタイルももちろん大切ですが、女性専用風俗に在籍する男性たちは、精神的な関係性も重要視しています。

これにより、疑似恋愛ともいえる絆が客とホストに生まれるので、客が他に流れるということがそうそう起きないようです。そのような理由から、個人経営でも成り立つ部分があるのでしょう。

個人的な経営では無く、法人媒体で運営されているサークル型の女性専用風俗も存在しています。そちらに関しては以下の記事を参考にしてみて下さい。

次からは、そんな女性専用風俗の具体的なサービス内容について紹介していきます。
エロ過ぎるサービス内容からフレンチなものまで、驚愕なサービス内容になっていますので、興味のある女性はぜひ、参考にしてみて下さい。

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